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おブスメイクから脱出しよう‼️

今回のテーマは、おブスメイクから脱出しようです。

 

実は知らず知らずにメイクが濃くなりすぎて、男性から引かれていることがあります。

 

街を歩いていても、もう少しここを直したら綺麗で美人顔になれるって思うこと多いです。

 

本来自分をよく見せるためにしているメイクですが、実は逆効果になっている場合があります。

 

しかし、自分ではそのメイクの失敗に気づきにくいものです。

 

でも、ハッキリと良し悪しを評価してくれる親しい友人がいれば、よいのですが、なかなかいないですよね。

 

今回はそんなあなたのために実は男性がひいている私が思うかなりいたい「おブスメイク」4選をご紹介します。

 

 

1.白浮きしてマットすぎるベースメイク

 

透明感ゼロでやばすぎます。

 

人によく見られているのが、肌なんですよね。

 

だから、日頃のお手入れは大事なんですよ。

 

肌をみれば、その人の食生活や生活環境などわかります。

 

だから、ベースメイクはとても大事なんです。

 

そんなベースメイクも頑張りすぎて、ついつい厚塗りになりがち。

 

首の色より顔の色の方が白かったり、不自然になったり、肌の透明感を欠いてしまったりすることがあります。

 

最近はマットな質感が流行りですが、やりすぎて透明感がなくなるのは、逆効果で老け顔やケバくなり男性がひいてしまいます。

 

ファンデーションは首の色と馴染む色で、適度な艶感のあるものを選びましょう。

 

また、厚塗りは避けて、適度に馴染ませて使いましょう。

 

2.鮮やかすぎる赤リップ

 

これもよく見かけますよね。

 

黒の服を着たときなどに塗ると凛とした感じでとてもいい感じになりますよね。

 

しかし男性は、赤リップが怖く感じてしまったり、ケバくみえてしまい苦手な人が多いです。

 

グロスやリキッドルージュで艶やかに抑えめに使う赤リップならいい感じです。

 

鮮やかすぎる印象の赤リップはNGですね。

 

発色を抑えて塗るには、重ねるリップグロスを青みのあるものにする。

 

軽くティッシュオフするのもありです。

 

3.丸く大きく入れたチーク

 

まるで漫画のヒロインのようなチークはオブスメイクですね。

 

ほんのり上気した感じの頬は、可愛らしくいいですね。

 

ついついチークでかわいさを強調したくなるのはわかりますが、何事もやりすぎはダメですね。

 

あくまでも自然にみせることにこだわったほうがいいです。

 

また、チークの塗り方でも顔の印象はずいぶん変わるものです。

 

丸くほわんと入れたチークは幼さを醸し出し、とても好印象です。

 

しかし、やりすぎて大きくクッキリいれると途端におブスメイクになってしまいます。

 

チークは肌の色に合わせて、肌なじみがよく、自然に血色をアップさせてくれるものをえらぶのがコツです。

 

塗り方は少しずつ色を重ねて、境目をぼかすことがポイントです。

 

骨格を意識して入れると、失敗するリスクを下げることができると思います。

 

4.マスカラの塗りすぎ

まるでひじきのようなまつげになっている人がたまにいますね。

 

まつげに長さやボリュームを出してくれるアイテムのマスカラですが、やはりやりすぎには注意です。

 

目ヂカラををアップさせる必須アイテムです。

 

しかし、塗りすぎたり、ダマになったままでにしておくと、まつげがまるでひじきのように見えてしまいます。

 

マスカラは必ずダマになったり、まつげ同士がくっついてしまったら、かならずコームとかしセパレート感を大切にしましょう!

 

最後に

いかかでしたでしょうか。

 

みなさんのメイクの参考になれば幸いです。

 

街中でもあるあるって感じることがあるのではないでしょうか。

 

みなさんも気を付けて、メイクを見直していただけたら、幸いです。

 

いつも読んでくれてありがとうございます。